●WATERFALL(ウォーターフォール)

 
 
【プロフィール】
ツシマテツヤ(ボーカルギター)
ハガカズヤ(ドラム)
フナミズマサト(ギター)
イザワタクヤ(ベース)

2004年9月青森県弘前市にて結成。人呼んで憤激のエイトビーター。弘前大統領。地方生まれ、地方在住の本物の芸術家を標榜する。「地方だからダサくてもしょうがない」とは絶対に言わせない。

経歴
長年地元を中心に、たまに県外で活動していたが、2014年ころメンバーチェンジでベースイザワが加入したことを契機に活動を加速する。2020年以降のコロナ禍においても逆に活動を活発化することで、地元を代表する意識が芽生える。ドラムスのハガが主体となり、地元の主催イベントを多数開催する(碇ヶ関・平川市など)
2023年初のフルアルバム「悪魔のせいならよかった」を地元弘前KEEPTHEBEAT主宰レーベル「SPRING TIME RECORD」より全国発売、ツアーを行い、ライブパフォーマンス、音源ともに各地で高い評価を得た。2024年東京新宿LOFT店長柳澤氏のレーベル「やなモン製作所」より、ホワイトルーザー(東京)・BottomTurn(いわき)との3WAYスプリット「ただ碧い夜の下で」に楽曲「C200」で参加、2025年同レーベルよりEP「似ていない人/うつくしきもの」をリリース。なおリリース作品のアートワークやグッズのイラスト等はすべてボーカルツシマの手によるもの。
3年連続のリリースにより、現在年間20~30本程度のライブを行っている。地元弘前よりも県外、特に東京ロフトプロジェクト系列のライブハウスでの演奏が多くなっているが、「青森にも本物のインディーズロックバンドがいることを証明し、カマして伝説を作る」という方針によるものであり、地元代表の意識はむしろ高まっており、2026年より、結成22年目にしてARABAKI未来サミットやHTML2026をはじめ、地方を代表するイベントへのオーディションへの参加も始め、地元の人々にカマす機会をうかがっている。
 
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●メンソーレ川端

 
 
【プロフィール】
本州最北端のローカルスタァ。
葬祭業を営みながら歌手活動も行っている。
オリジナル曲シングル5枚、アルバム1枚をリリース。ランキング最高位はiTunes Store日本トップソング演歌第3位を獲得した事がある。
 
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●HEIMDAL(ヘイムダル)

 
 
【プロフィール】
青森市を拠点に活動しています。
男女ツインボーカルロックバンドHEIMDALです!
青森市出身、六ケ所村出身、新潟県出身で十和田市の北里大学を経て弘前市に在住の各地から集まったメンバーで活動しています。
2025年はCDをリリースし、県内外へのリリースツアーを行いました。ツアーも含めて年間で20公演以上のライブを経験しました。
今年5月からは新曲の4ヶ月連続配信リリースも控えています。
HTML2025も現地で見させて頂き、あのステージに絶対に立ちたいと強く思いました。
自分達なら青森を盛り上げる事が出来ると信じています。
 
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●tenorionoko (テノリオノコ)

 
 
【プロフィール】
Lui Toglovによる1人プロジェクト。
「テノリオン(電子楽器)」+「のこぎり(ミュージカルソウ。音楽のこぎり)」で「テノリオノコ」。
なお日本人。大阪府出身、三沢市在住。
日本のこぎり音楽協会関西支部所属。好物はエクレア。

河内長野市民メンバー「チームのこぎり」として、大阪•関西万博での「奥河内音絵巻2025『日月山水タイムマシン』」に参加。
 


●Calla (カラー)

 
 
【プロフィール】
2022年夏、ボーカル佐野マルコによって結成された4人組ロックバンド Calla(カラー)。

「表現とは自由で、失敗なんて恐れてはいけないし、へたくそでもライブをやってもいいし、フジロックを目指したっていい。」
そんなアツさで四十路から活動を始めたこのバンドは、ほぼ初心者だった。

それぞれの暮らしの中で、低下してゆく体力と増してゆく仕事の責任、家族や身近なひとからの評価で自分自身を訝しむ中、「バンドを組む」と言う選択は、彼らができる最大限の抵抗だった。

踊り出したくなるような、胸のつかえがふと楽になり、聴くひとの暮らしが豊かになる音楽を我々のROCKで表現したい。Callaを始めて「今年も花粉の季節が始まった」とか、下向きなことに備えるだけの人生が180度変わったんだ。
※目に見える変化として佐野はCalla結成からわずか1年間で24kgの減量に成功。

4人のアンサンブルはパワフルでありながらエキセントリックだ。どこか懐かしさを感じるメロディは、聴くひとを「あの頃」へと連れていってくれる。

Callaは、音楽から得られる豊かさを、あなたと分かち合って生きたい。

〈メンバー〉
田子町出身・弘前市在住 佐野マルコ(Vo,P) 44歳
大鰐町出身・同町在住  植田将史 (G,Cho) 44歳
平賀町出身・弘前市在住 ツシマテツヤ(B,Cho) 48歳
札幌市出身・弘前市在住 大築サン (Dr,Cho)47歳

〈活動歴〉
2022年7月結成
2023年3月に完全オリジナル曲で初ライブを披露。
2024年9月、自主企画「楽しいタ(ゆうべ)に」を開始。
2025年5月、1st mini album「Callaは音楽を演奏します」を販売開始。
2025年6月、Home Town Music Life 2025出演。(オーディション通過枠)
2025年のライブ本数16本(県内各地、東京、函館等。うち自主企画2本)
2026年5月にSingle「君は友だち」を発売予定。
※機運を高めるため、暑い夏は「Callaの滝行」を実施している。
 
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●アイリス

 
 
【プロフィール】
Age(Vo.)、はると(Gt.Cho.)、めむ(Ba.Cho)、ひな(Key.Cho.)、由希(Dr.Cho.)からなる青森市発バンド。
2022年5月に結成。2023年6月に初のオリジナル曲を作成し、本格的にライブ活動を開始。その後、2024年11月にアイリス発となる音源1st digital single 「空虚なアルバム」をリリース。

Ageの独特な歌詞とキャッチーなメロディ、メンバーそれぞれの音楽性を詰め込んだ楽曲。アイリスが響かせる音楽で青森に新たな風を巻き起こす。

主な出演歴:A-Paradise、油川音楽祭、黒石よされロックフェス、INAKADATE ROCK FES、The Hakaikosenz企画「爆発ライブ!喰らえパンクの破壊光線 青森編」、その他ブッキングライブや自主企画など青森県内様々なライブに出演
 
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●FROG (フロッグ)

 
 
【プロフィール】
むつ市在住で50’sロックンロールカバーとオリジナルを中心に県内全域でライブ活動しています。
ライブハウスに普段来ないお客さんをライブハウスに連れていきたい為、一般層の認知度を上げたくて応募しました。
集客大変なんです。下北はメン様だけじゃないんです。
 
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●リトルマルチーズ

 
 
【プロフィール】
2006年10月結成。青森公立大学発、20年続く青春ロックバンド。
Vo. Gt.花田 宗平
Ba.Cho.宮崎 純
Dr.Cho.松木 亮太

青森市を拠点に、メンバーそれぞれが函館・八戸・青森に住みながら活動中。
学生時代にライブハウスで鳴らしていた青春ロックを今でも鳴らし続けています。
 
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●詩歩 (シホ)

 
 
【プロフィール】
弘前市出身ギター弾き語りシンガーソングライターの詩歩と申します。
10代のころから歌手を志し、昨年「音楽で生きていく」ために会社員を退職しました。
日々の生活の中で拾い集めた言葉を歌にし、県内を中心に北は北海道から南は関東まで年間50本以上のライブ活動を行っています。

YouTubeでは県内で撮影した4本のミュージックビデオをアップしました。
鮮やかな青森の四季にのせて、曲の主人公の心情が伝わるようチームで作品を作っています。

その他にもCDやオリジナルグッズを制作し、ライブの物販などで販売しています。

〈販売中のCDアルバム〉
1st Album 「その席が空くのを待つだけ」
2nd Album 「新風」

昨年7月、弘前KEEP THE BEATで開催した「新風」リリースワンマンライブでは84名のお客様にご来場いただき、幕を下ろすことができました。

今回、好きになれない自分を嫌われがちなピーマンに例えた鼓舞ソングと真夏の打ち上げ花火を背景に描いた青春ソング「水色の花火」で応募させていただきました。

私と同じ夢を持つ方へ、背中を押すような歌を届けたいという思いといつも応援してくれるファンの皆様や仲間へ恩返しの意味も込めて、ステージでは全力で歌います。
 
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●colchicum (コルチカム)

 
 
【プロフィール】
Gt.Vo Himeri / Gt. Lily / Ba. Mio / Dr. Tsumugi
の中学、高校の4人で構成されているバンドです!
colchicumの花言葉は”悔いなき青春”。
全員学生でまだまだ未熟ですが、学生だからこそ出せる青春を音楽に乗せて届けます